2018年7月18日水曜日

ティラノサウルス展紹介

7月12日happ・Step・jumpラジオ放送から、
案内人;博物館学芸員 山崎信治。ミキサー&パーソナリティー金城章、國吉宏昭

恐竜展は人気の展示会であるが、恐竜の誕生から消滅まではあまり知られていない。今回は学芸員の方との興味深いお話ができました。放送の録画を貼りましたが、聞きずらい、フィフイルムが飛んだりしますので、お許し下さい。






      録画の後半は、那覇市博物館にて開催中の話題。
          沖縄は琉球王朝時代から、現在の那覇港は国際貿易拠点としての繁栄を忍ばせる、
        遺品が展示されています。

    


沖縄島両海域を流れる、黒潮の流れを先人たちが、乗った舟を再現、冒険と研究を兼ねたプロジェクトに挑戦してます。詳しくは次回放送を予定します。




2018年7月10日火曜日

HSJ ゲスト砂川恵光 画家「沖縄、海よ、空よ、島よ」


7月5日ラジオ「ハップ・ステップ・ジャンプ]」

砂川恵光氏を迎えて、
子供の時から絵が行くことが好きで、ブロック塀に落書きをして大人に怒られると思いきや、本土からの学者に逆に褒められたことがあった、琉球大学美術科では、ニシムイ美術村の先生方からの指導が大きかった。
将来は画家になったらと進められたことがある。
先生に就きながらも、沖展などに入選を繰り返し会員となる。また沖縄旺玄会へ、
現在は、旺玄会沖縄支部長
 パーソナリティ、金城さん、國吉が務めました。














数字をクリックすると、動画放送は終了しましたが、スタジオの雰囲気が見れます。

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2018年7月4日水曜日

5月17日HSJ録画放送 多露光展


吉増剛造2000年と沖縄の作家50
 「詩人が見つめたもの」
















次の数字をクリックすると、番組録画がご覧慣れます。
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5月24日HSJ録画放送 佐渡山安博(佐渡やん)


佐渡やん紙芝居、末広がりの8周年~です。パチパチパチ!
この記念する日に、ハップ・ステップ・ジャンプ出演、ありがとう御座います。
佐渡さんは、地域の文化歴史題材にオリジナルな紙芝居を創作。また書籍を出版して、海外の紙芝居作家からの招待も頂き、ペルーに長期の滞在現地の紙芝居を製作。
活動範囲は世界的に広がりを見せている「佐渡やん」です。
ツイッター、ブログでも活動を紹介しております。
ハップ・ステップ・ジャンプB番組録画を添付しました。次の数字をクリックしてください。

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2018年6月7日木曜日

ゆんたくミュージアムツアー(観賞ツアーから)



6月7日12時からFMレキオで「ハップ・ステップ・ジャンプ」放送されました。次の数字をクリックしますと放送動画がご覧慣れます。


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話なしの大筋は、前回紹介しました内容かと思います。

今回の例会では、happで開催されている「ゆんたくミュー ジアムツアー」
を体験・観察することで、対話の場がどのように生まれて いくのかを探求したいと思っています。 特にワークショップ等の対話の場をつくりたいと思ってい る方には大変良い参考になると思います。




◎日
対話による美術鑑賞を通して学ぶ
ファシリテーション
 ~対話の場はどのように生まれていくのかを探求する~
時:2018 年6月9日(土) 14 時 15 分~18 時 00 分(受付開始 14 時 00 分)*今回は、開始時間が異なります。ご注意ください!
日本ファシリテーション協会 沖縄サロン第103回例会
◎参加費:無料(今回の例会限り)
     *例会への参加費は無料ですが、美術館への観覧料が必要となります。
     (例会開催前に窓口でご購入ください。)
◎場 所:沖縄県立博物館・美術館 県民ギャラリースタジオ
◎申込み方法:ワークの準備の都合上 web からの事前登録
      (募集中)をお願いします。
『FAJ 沖縄サロン』で検索☆又􏰀 QR コード
◎定 員:先着20名
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対話による美術鑑賞の様子
今回は、FAJ 沖縄サロン×NPO 法人 happ さんのチャレンジコラボ例会(共催)です!NPO 法人 happ(沖縄県立美術館支援会)さんは、沖縄県立博物館・美術館内で「ゆんたくミュージ アムツアー」として、対話による美術鑑賞を大人から子供まで定期的に開催しております。 対話による美術鑑賞は、グループで作品を見て、対話を通じて、作品の見方を深めていく鑑賞方法で す。その際、ファシリテーターの存在により、参加者の多様な視点を引き出し、対話の場が形成され ていきます。 はじめて体験した時、ファシリテーターの問いかけと参加者の発言を聞くうちに、自分の内から思わ ず発言したくなるような衝動を感じ、周りの参加者からも次々と発言が生まれていく不思議な場とな っていきました。 この衝動をもたらした場では一体何が起きていたのか?を探求してみたいと思い、今回のコラボ例会 を立ち上げました。 例会では、対話による美術鑑賞を体験し、その場で起こっている内面的・外面的なことを観察し、 「対話の場がどのように生まれていくのか?」を探求します。 これらの体験を通じて、ご自身のファシリテーションのスキルやあり方に活かして頂ければと思いま す。


2018年6月1日金曜日

対話による美術鑑賞を通して学ぶファシリテーション


日本ファシリテーション協会 沖縄サロン第103回例会
今回の例会では、沖縄県美術館支援会happで開催されている

「ゆんたくミュー ジアムツアー」
を体験・観察することで、対話の場がどのように生まれて いくのかを探求したいと思っています。 特にワークショップ等の対話の場をつくりたいと思ってい る方には大変良い参考になると思います。
対話による美術鑑賞を通して学ぶ
ファシリテーション
 ~対話の場はどのように生まれていくのかを探求する~
時:2018 年6月9日(土) 14 時 15 分~18 時 00 分(受付開始 14 時 00 分)*今回は、開始時間が異なります。ご注意ください!
日本ファシリテーション協会 沖縄サロン第103回例会
◎参加費:無料(今回の例会限り)
     *例会への参加費は無料ですが、美術館への観覧料が必要となります。
     (例会開催前に窓口でご購入ください。)
◎場 所:沖縄県立博物館・美術館 県民ギャラリースタジオ
◎申込み方法:ワークの準備の都合上 web からの事前登録
      (募集中)をお願いします。
『FAJ 沖縄サロン』で検索☆又􏰀 QR コード
◎定 員:先着20名


今回は、FAJ 沖縄サロン×NPO 法人 happ さんのチャレンジコラボ例会(共催)です!NPO 法人 happ(沖縄県立美術館支援会)さんは、沖縄県立博物館・美術館内で「ゆんたくミュージ アムツアー」として、対話による美術鑑賞を大人から子供まで定期的に開催しております。 対話による美術鑑賞は、グループで作品を見て、対話を通じて、作品の見方を深めていく鑑賞方法で す。その際、ファシリテーターの存在により、参加者の多様な視点を引き出し、対話の場が形成され ていきます。 はじめて体験した時、ファシリテーターの問いかけと参加者の発言を聞くうちに、自分の内から思わ ず発言したくなるような衝動を感じ、周りの参加者からも次々と発言が生まれていく不思議な場とな っていきました。 この衝動をもたらした場では一体何が起きていたのか?を探求してみたいと思い、今回のコラボ例会 を立ち上げました。 例会では、対話による美術鑑賞を体験し、その場で起こっている内面的・外面的なことを観察し、 「対話の場がどのように生まれていくのか?」を探求します。 これらの体験を通じて、ご自身のファシリテーションのスキルやあり方に活かして頂ければと思いま す。

参加対象者
「対話の場の創出」のスキルやあり方に興味のある方は特にお勧めです。
(*美術の知識がなくても参加できますのでお気軽にご参加ください。)
 会場は通常と異なり沖縄県立博物館・美術館となります。
申し込みは次の数字をクリックしてください。日本ファシリテーター沖縄サロン

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お知らせ:6月7日12:00〜12:25FMレキオ 番組ハップ・ステップ・ジャンプ
     上記の「対話による美術を通して学ぶファシリテーション』を生放送します。